YJ04 四字熟語線
てれんてくだ
手練手管
Terentekuda
YJ05 四字熟語線
にそくさんもん
Nisokusanmon
YJ06 四字熟語線
ひのしたかいさん
日下開山
Hinoshitakaisan
左右の矢印キーか、駅名標を横にスワイプしても隣の語に移れます。
数が多くても値段がひどく安いこと。投げ売り同然の値段。
実家の古い家具は二束三文にしかならなかった。
丈夫な金剛草履が二足でわずか三文だったことから出たとされる。そのため古くは「二足三文」とも書いた。江戸初期の咄本『きのふはけふの物語』に用例がある。